自分分析学

言葉にしてみたい衝動の行き先

すとらテラ処方録 16 復活

 12月14日 頭痛が。仕方ない日。

◯ 5時に起きていつもの習慣。その後、色々思考し、眠くなって睡眠。11時くらいにおきて頭痛。自分に課した本を2冊読み、課題図書に取り組もうとしたが疲弊。学校へ行って、予約や印刷をしようとしたが、振込用紙がないことやwebの不具合によってできず。いろいろな不運が重なったこともあって気分がちょいダウン。会社のことを中途半端に気にかけた。妥協もあるが殆どが敢えて。引っ張りすぎないように。その後、携帯でゲーム実況をぼんやり見て、飯作って、10時には睡眠。ツイッターを見ないようにしたのは偉かった。

△ 課題図書に取り組まないといけないが、その前のこだわりの時間で疲労して後回しになる。毎回。だが、小説は特に読まないとやってけないので、やる。あと、課題図書の価値を見誤っていて、松岡正剛も絶賛するほどの著者である。しかと読もう。頭痛が主要因だったが、今日はできるんじゃなかろうか。4時に起きたのだから。  

 

12月15日 よく課題図書に取り組めた。

◯ 早起きした。三種完璧にこなした。ツイッターとエアコンの掃除をしたのち、学校で読書。帰ってからも読書。つかれて12時に寝た。

△ 外で読書をしたり、家で環境を整えて、やったり最大限の工夫を施してよかった。あとは、朝の時間に余計な情報に触れすぎないこと。本を目の前に三分間眺めたり、座禅をしたり、不快感なく、課題図書に取り組めるようにしたい。

 

12月16日 誠実に暮らせた。forestを利用して、気は向かないなりに密度が濃い1日だった。

◯ 早起きした。途中寝たが、朝昼は読書。昼に師に連絡できたのは大きかった。自分の誠意に素直になれた。これが大きい。不安は、よく長期的に、根本的に、多角的に、観察して、明らかにしないとね。今回の所有権移行だって、2月からの方がお金もたまってよかったじゃん。15時あたりから、会社のことで時間を。時間が過ぎるのが早い。

△ 単純労働作業は俺でなくてもできるので負荷平準化のために、まずは割り振る意識が秘帖。しかし、結果的に俺がしてよかった。ただ、みんあで作り上げた感はまだ。。毎日すこしでも化大図書を読み進めるようにしたい。

 

12月17日 よくやった日だったが、衝動に負けたところもある。けどよくやった。

◯ 早起きからの三種終了。twitterはほどほどに課題の読書。楽天の振込。やることの順番整理、確認。カウンセリングと研究室で予約。友人とおしゃべり。後輩との連絡。宇井純にはまって気がついたら寝る時間。

宇井純にはまったのは仕方がない。けれど、それはtwitterをしたから。本を読んで学ぶこともたくさんある。というか、本を学んだ方が学ぶことは多い。衝動的には自分の経験からの言葉を紡いで自分を知りたくなるが、それはいつでもできるので、自分のためにも本を読みましょう。そして、工夫のための工夫。反省の反省を忘れないように。

 

 

ストラテラ処方録 15 記録すらできなくなり始めた

12月3日〜7日 日記すらままならないほどの期間 11月9日にまとめて書いた。

12月3日 カウンセリング。少し落ちてきたとの旨を話した。

12月4日少しの違和感。気分が乗らなかったので映画を観に行った。

12月5日少しの違和感。勉強会をうまくやれた。

12月6日少しの違和感。動画の指示に時間をかけた。無意識にかみ始めた。

12月7日 初心に帰る旨のツイートをしたことで初心に帰ることができた。そのおかげもあって研究が進んだ。その後、映画を観に行った。

12月8日 久々の日記

◯ 早起きを失敗。米国についての調べ物をしてスッキリ。その後、シンゴジラを二度見ておわり

△ ひさびさの日記がかけたことにまず褒めたい。んで、負荷量の調整もいい感じ。急落はせずゆるやかに下げていっている。昨日の初心にかえろうとするツイートが聞いた。本質を保つために形式にとらわれないことを意識したら楽になった。

 12月9日 日記がかけるくらいまともになった日

◯ 早起き。日記、書写、座禅を行い、課題図書を手段として読書。その後、心理学の本を読んで、自分の変え方を学び、最後は政治の考え方について学ぼうとしたら時間に。よくやった。

△ ここはできなかったことを書くというより、こうしたらもっと効果的だった、とかそういうことを書くようにするのが良いのかもしれない。根本に下っていこう。

 12月10日 本を読もうとする動機が生まれた

◯ 早起き。日記、書写、座禅実施。実験、噛み切った。課題図書読めた。朝は確か二度寝した気がする。あまり覚えてない。夜は図書を読むつもり満々だったが別の関心ごとに気を取られて時間が終わってしまった。

△ 課題図書に集中するために自分の目に触れるメディアを減らした方がいいのかもしれない。

12月11日 遅くに起きて、疲れた

◯ 寒いせいか遅め。いろいろ考えてカウンセリング。そのあと、研究室にいって、パソコンのデータチェックして、youtubeみてだらり。いろいろ考えて、料理したらいつのまに。

△ 今調子いいと調子乗った。予言してたけど、本当にそう思えていなかった。まだ、波の下層部だから、毎日、日記さえかければ褒めてあげられる。あと、自分がどれほど噛んでいるかをチェックしておきたい

12月12日 

◯ 早起きできず。書写以外完了。ツイッターに縛られまいと思いながら縛られた。もうツイッターのTLみないようにする。会社の報告文章を作り終えて、HIT。その後会社して最後の書写。

△ 反省の仕方や工夫の仕方を反省したり工夫したりする意識が必要で、それは自分の力以外にも他の学術的な何かに則ってやってみてもいいかもしれない。何度もそれができていなければ、反省や工夫の考え方に問題があるということ。そこをよく勇気をもって考えてみたい。

12月13日 よく頑張った日。けど、課題できなかった涙

◯ 朝は思わずツイッター見てしまって時間を費やした。でもすぐに会社のことに。そればかりで終日終わった。他のことに逸れることはあまりなかった。よく頑張れた。

二度寝して早起きはできず。この時期は難しい。工夫の仕方を工夫しないとと考えた結果、ツイッターみないという意識はできたが、それを物理的に制約しようという所までは考えなかった。携帯に関しては、forestでなんとかなるが、パソコンについては、タブで開いたら呟いた後、逐一消すように習慣づける。目に入るからそちらに行くのだ。

 

すとらテラ処方録 14 イベントごとの終了後 少し落ち

11月26日 友人の帰省

◯ 朝早く起きて学び。最後まで誠実に帰りを見届けることができた。そのあとはすぐに切り替えて研究をしたり会社のことをやったり。帰って疲れたから酒を飲んで語った。最後はスマブラ大会がはじまった。
△ うまくやってる。ただ、優先順位を誤っていないか、そこが大事

 11月27日 会社の進捗がちょこっと。。我武者羅になったらいつのまに夜

◯ 遅めに起きて会社のやりとり関係にひたすら没頭。いつのまに21時。それからちょっと凝った料理をつくって心身を癒してスッと寝た。カウンセリングも充実。親孝行の件も忘れず進捗。部屋もきれいしていい感じ。

△ 所有移転に関して連絡を取るように考えないと。あと、通帳の印字も。さらに、誕生日メッセージに返さないと。すぐやったがよさそうなことが幾つか。今日、やったほうがいいかな。会社のこととプライベートなことのバランスの保ち方が難しい。楽な時期でも少しいっぱいいっぱいになってきてるから、早起きして仕事時間を増やすと共に、環境整備をする。自分に優しく、誠意をきちんと伝えて、さぼる。

11月28日 今後を見通した。魔が差した。観察対象として良い日。変化があった。
◯ 会社のことと研究のことでほとんどの時間を。ツイッターで今後の自分を奮起。今後の計画立て。HITで就活相談。携帯の整理。優先順位を立てた。初心に帰った。出会い系に興味をもって時間をそこに費やした。きちんと自分の生活が乱れないような工夫を施した。

△ 出会い系自体は問題ないが、意思決定するまでが衝動的すぎた。結果的には、没頭しなければ桶。

11月29日会社のことをやっちゃった。んでストレスかかえちゃった、やんなった

◯ 会社のメッセージ文章作成と同僚とのやりとりにめっちゃつかれた。矛盾を包摂する文章を書いて、それを受け入れてもらうには労力がクソいる。これからそういうことが増えるから、自分のメンタルの防護服を着せておく必要が。夕方から疲れたので飲んですぐ寝た。

△ まぁしゃーない。疲れたし。そりゃ今の自分があの状況を打破しようとしたらそうなるわ。頑張った。んで、少し頑張りすぎてるかもしれないと思った。それは単純に自分のしたいことができていないから。会社に時間を取られすぎている。自分の時間を取り戻さなくては。と思うが、今日も自分の時間に集中したらもう16時。どこまでも欲張りなので、これじゃ暮らせないから、やはり波を作る必要がある。今は、自分のしたいことをする時期、もう少ししたらやるべきことをやる時期。波があるから、いつも前もってやっておかないとね。前もっておこなうために、あたらしいことをやりすぎないようにね。自分を広げて増やすより突き抜けていく感じ。深ぼっていく感じがいいね。

11月30日 疲れて夜休憩するつもりが逆の結果に、、 

◯ 朝は会社のことで。コミュニケーションバクが生じてめっちゃ疲れた。ツイッターの時間が多め。研究もしに行って、疲れてミーティングの予定だったがキャンセル。過去の友人に電話したいとの連絡をとった時に同僚の困りごとを発見し、動画編集を手伝うことに。気がついたら2時くらいになっていた。

 △ 調子が落ちてきた割には、ちょうどいい対応ができた。お皿洗いも自然にしていた。自分で波を作っている感はあった。負荷度合いを一定に保っていて、夜は休むと決めることができたのはグット。ただ、常に他人のことを慮りすぎると自分のペースが乱れるので、一定以上はきにかけることをしないよう心がける。自分に期待される負荷を一定に。仕事に対しては6割と8割の力を出す往復運動を繰り返すこと。自分の本筋に関しては精一杯の誠意を見せても良い

 

11月1日 波が落ちてきたことを実感した日。物思いに耽る。

◯ 朝遅めに起きる。研究室に向かって実験が終わることを確認した。ツイッターが賑やかだった。朝昼は反省の時間だった。この日はどうもやる気が起きなくて、それが前日のコミュニケーションバクによるものだと思われて振り返っていた。夕方から読書。これはgoodな判断。書写もやる気が出ず、最後の方やる気を出さなくていい文章を書いた。この判断もgood。ちゃんと自分を意識的に落とせた。いい具体に。負荷量を一定に保ててgood。

△ 落ちた波に対して適切に対応できた。ただ、やらねばならぬことは変わらないので、ここに対してきちんと対処していかねばならぬ。思い切ってスダンダンダンと片付けてしまう日を設けた方がいい。会社のことを忘れて。会社のことにエネルギーを費やしてやらねば案件から遠のいている気がする。若干いっぱいいっぱいの嫌気あり。これを認めて、どう打開するか。習慣にする。一定の進捗を保つ。それぞれ。負荷を平準化する。所有権移転に関しては、住民が住む場所を追われるので、一年は守り抜かないと。あと、学生にとって金銭面で美味しい場所であるのは間違いないし、不労所得も欲しいし、可能性は広がる場所ではある。だから、利他利己両面において残したい気持ちは間違いなくあって、そのためにも手続きをしないと。けれども金がないことがネックで、それは消費者金融から或いは龍馬さんから一時的に借りれば万事解決。貸してもらえるはず。すみませんという。そこは信頼してる、安心できる。

 

11月2日 落ちつつある。落ちる方向に自分を合わせて本を読んだ。

◯ 早寝したにもかかわらず久々の二度寝。十分な睡眠をとったがあいにくの雨。その影響もあってか、毎日のルーティーンは簡単にこなせたが、いつもより食器洗いや知的生産活動が鈍った。youtubeで久々にゲーム実況をみるあたり気分の落ち込みはみて取れた。お茶を飲んだり、美味しい料理を作ったり、掃除もしてみて、色々な自分の落ちる方向に合わせた身辺整理をおこなった。掃除もした。その結果、心のざわつきは比較的落ち着き、読書に勤しむことができた。読んだ本は課題図書ではなく小説だ。その判断もgoodだった。

△ 意識に対しての工夫はよかったが、すべきことがたくさんある中で、「なんとかなる」との肝の座り方、落ち着き方は少し浅かった。これまでの人生経験の中でダメな日はどう転んでもダメなのであり、どう工夫しようがダメになるのはわかっているので、清々しく諦めた方が明日の自分のためになる。「焦っている」ことが今の自分が「しっかり自分」からみた「堕落」への免罪符になるのだが、それは「免罪符」であって、何も結果は生みはしない。さらに「しっかり自分」であることが楽しいわけではなく「自分の探求、自分の調整」が楽しいのであって、むしろ一般に言う堕落(自然状態)がない限り、変化がないので自分の探求がつまらなくなる。自分の自然状態と社会の要請の調整を極めていくのが面白いゲームコンテンツで、一定に成果を出せるようになれば、次は一定の状態とさらなる成果を出せるような自分を探求していく。そうして隠に陽に自分の輪郭を把握するのである。限界を超えるではない。自分の全体像をとらえるのである。隣に「すべき」がたまった書類があるが、これとどう戦い次のステージにいくか戦うことが定常状態の自己のレベルアップの楽しみであって、負けることは戦うために必要な経験値の獲得である。常に前に進んでいるのであって今の自分が最高峰なのである。それは決してわすれてはならない事実である。さぁ、今日もまたあらたな自分を発見しよう!

*最近、記録の意識が下がりつつある。面倒感が増してきていて、それは変わらぬ良い調子が続いたからだ。工夫を見出すためのものでなくただの記録になっている。ただ、毎日を記録するのは、記憶の保存のためにもよく、その日を際立たせるためにもよいので、続けてはいきたいと思っている。そこで、現在は日々の事務的なことの達成「量」に着目していかに「やることをやったか」に焦点を当てていたが、今後は物語風に日記を書くことで気付かなかった「妥協」を明らかにすることも焦点を当てて記載しようと思う。大切なのは課題を解決をしようとし、その仕事量を図るのではなく、ただ課題を明らかにするだけだ。「できない」が増えるとバグが起きるので、甘えさせてあげる。

 

ストラテラ処方録 13 帰崎後のドタバタ

11月19日 1錠だけ。good!

◯ 朝早く起きた。いつもの流れがスムーズ。会社の会議にパワポでwebのイメージ図を共有して貢献ができた。とても朗らかな朝の暮らし。シェアハウスの件についても、進めることができた。サンプルを入れ替えて、カード払って、家に帰って、光熱費計算や振り返りを行った。西部のまとめを行い、福田のまとめもできた。よくできた一日。

△ カウンセリングに遅れて行った。出発の直前にずっと返事を待ってたシェアハウスについての連絡が来たため。昨日、母から学費の振込が完了した証拠の写真を撮るように言われていたが、それをメモしていなかったため、ただ仕送りの確認報告だけをしてしまった。

11月20日 模擬議論の日。

◯ それなりに早起き。楽天カードの支払い。模擬議論の準備。光熱費計算。完了。時間通りに病院。所得証明書の連絡完了。

△ 模擬議論を本番さながらにやってみてもよかった。ディスカッションの内容をかんがるという複雑でわからないことに関しては、しゃべりながら今後は考えるようにする。うまくいかない。

税務署に連絡。贈与の手続きを調べる

11月21日 本番前日。

◯ くすのきのための資料を準備できた。会社への貢献も少しできた。よく集中した。自分の特性を生かして、人にメッセージを書くという行為を先にすることができた。人と生で関わる場をつくってあげることが、webにおいても重要である。両親の孝行の件も順調に進んだ。ツイッターも調子がよかった。

△ 明日が重要だけれでも話しすぎた。けど、あの時はあの時で味わいたかった。むしろ良かった。最高な瞬間を逃すのはイヤ。だから、常に、1日前にそれがあるものとして、1日前に全てを完了させるようにする。

11月22日 本番当日

◯ この日はただ本番に向けてひたすらな準備をした日であった。本番のファシリも、結構うまくいった方ではないかと思ってる。ただ、まとめ方が若干雑ではあった。結構な準備を行い、それでもうまくいかなかった時のためにセーフティネットとして、1の手、2の手、3の手、まであらかた大きな流れはデモンストレーションしておき、本番に向かう。そうするとことで、まずもって自信がつくし、それが誠意である。

△ 酒を少し飲みすぎた。会議後、後輩たちにきちんと状況を説明せず、会社の電話を行った。夜遅くまで語ったが、あれはただ一緒に話したかったのでそういうものなんだと思う。が、まだ、夜遅くなると脳内馬力が一気に落ちるので、頃合いを見て寝るようにしたい。相手のためにも。会議のための事前資料について、相手に読んでもらえるわけがないことをわかっていながら作った。あれは、自分からのプレゼントという風に位置付けていたが、会議前に行った判断をした姿勢は適切であったのかは分からない。結果は、自分が豊富に考えられ準備ができたのでよかった。もはや自分のため。計画のための計画を簡単に立てられる定式を作っておきたい。会議前に料理をしたのはマジで無計画すぎた。

 

11月23日 仲の良い友人と遊びにでかけ

◯ 4時間半睡眠で起床。これくらいでも薬があればいける。昨日のお礼メッセージやレポートの作成をすぐできた所はめちゃ褒めてあげたい。しかし、それに調子乗ったせいか、後輩をしごいてくれと、スタンスの誤ったメッセージをおくった。仲間であるが、弟子のような扱いをしたのが失敗。常に、自分の人付き合いのスタンスを複数回、確認しておく必要がある。それから学祭やらショッピングやら楽しんだ。話もある程度、盛り上げることはできたが、自分より速さ、質ともに上回る会話に合わせるとすぐに疲れるようだ。疲れた時によい聞き方をするような技であったり、簡易的な会話ができる仕組み、絶対うける小話を準備しておきたい。家に帰るとホッとした。自分の家が必要なことがわかってしまったが、家が必要でないことは検証できてないので、まだ分からない。お互いに会話し続けるのは疲れるので、ユニークなメディアに頼るのは、お互いのためによき選択だと思った。やはり程よく楽しむのがいい。

△ 上記参照

 

11月24日 朝は作業 昼から遊びに

◯ 早起きもできて、所有権移転についても十分に調べられて、いい言葉をはけて、昼からは、よく遊んで、よく泣いて、よく笑って、いい日だった。温泉行ったり、学園祭行ったり、映画を観に行ったり。

△ 遊びに出かけるのはよきみが深い。たくさんおごってもらった。高い寿司、ラーメン、タクシー代、映画代、お菓子やお酒代、おでん代。。。自分もそれくらいの圧倒的な恩返しができるようになりたいね。あと、気になった女の子に声をかける肝をもちあわせたい。そして、いつでもどんなネタでも笑いをとれる何かを身につけていたい。

一番大切なのは誠意・思いやり、再認識させられた。こんなにおごってもらったら、こちらもそれ以上に気を使っておごろうとするのが粋かなぁ。イメージは、自分が「1億円もっているニートだったら」こうして、金銭と時間の呪縛から自分と解き放すことで、一番相手にとっても自分にとってもよい選択を考えることができる。邪心が芽生えたらすぐに気がつこう、邪心が入らないような世界の中で生きよう。

11月25日 長崎観光

◯ 朝起きて色々考えて、外でて色々かたった。帰って、久々のゆったりに疲れてだらり。やっと休憩ができた日。ただ、その休憩に対して、これまでの上昇傾向を背景にしかされる感じを覚えて、これは自分に没入しすぎているぞと思った。人の顔の絵を描くのは、愛がある行為。素敵。人の大切さは優先順位である。それをわきまえた上で観光ができた。おごってもらってばかりだったからおごり返すことができた。寝る前は友人の告白を手伝った

△ 耳が遠くて、時々適当な返事をした。この場を取り繕う喋りが多く、真実味のある真剣な誠意ある喋りがすくなかった。

 

 

 

ストラテラ処方録12 in 東京

11月14日 ストラテラ2錠

◯ 朝4時くらいにおきて所有権移転の手続きできた。時間に余裕をもって駅についたが、駅を目の前にして考え事をしていたら、どこか違う場所へ歩いていて、結局飛び込み列車であった。列車の中も駅のホームでも成田空港内でもかなり有意義に時間を使えた。くすのきのイベントの件もpostできた。

△ 翔太郎さんへのお泊りのお願いの連絡が遅くなった。

 

11月15日 ストラテラなし 会社の会議

◯ 朝早く起きて、所有権移転の作業に没頭できた。その後会社の会議へ。その後、お金はないが1000円で飲んで終わり。

△ 会社の会議では、最初場を和ませるような会話をし、それの感が少し長引きすぎた。ふざけすぎて、議論の内容に頭が向かわなかった。適切なタイミングで適切な度合いで切り替えが大切だ。
*シェアハウスをすることになったかもしれない。 よくそれについて考える。シェアリングオレノミーの一巻としてメインに荒尾宅に泊まるのがよさそう。ユニークだし、社員とは仲良くなれるし、主が決まってないと秩序形成が難しい。それに互いにプライベートが欲しい時もある。月1000円。

 

11月16日 ストラテラなし 研修

◯ 5時くらいに起床。所有権移転の手続き完了。その後、若干に何をするか途方にくれるが前向き。研修中は特に大きな問題無し。先輩の家に戻った時に、便利バックを会場に忘れていることに気がつく。しかし、考える気力は生まれず、気が付いたら睡眠。

△内定者のありのままワークの際、手を抜いたり抜かなかったりした。こういう場面で差が出るのはよくない。休憩の時はしっかり休むように習慣づける。波をつくる。

 

11月17日 ストラテラなし 
◯ 7時間ほど睡眠。会議に参加しながら絵コンテの完成。会議はバッチリ。成田空港に行くまでもきちんと読書、反省を行い、その後は適切なちょうどよい意識を保てた。研修の反省の共有をしている際に、相手に伝わる文章を書こうとする意識が高かった。

△ 道端に落としていた必需品バックを拾った。絵コンテの共有先について考える余地があるとよかった。

 

11月18日 帰崎 なし

◯ 早起きし反省と情報の整理をしようとした。読書を途中で始めた。空港での意識の高さが普通になっていた。空港ではうたた寝をしながら本を読んで、空いた時間はツイッターに没頭した。佐賀から長崎に来る際は、素敵な小説を読んでみた。兎角、何かやろうとしていた。帰ったら、疲れたふりをした。ホッとしたが、疲れてはなかった、と思う。まぁ、よく工夫ができた日であった。ビジネスアイデアも幾つか考えた。

△ またキャリーバックをバス内に忘れた。また電車に乗り遅れそうになった。

 

居候していた親しい友人同士でできる限り税金を払わずに超中古不動産をやりとりする時の手続き

一切、読んでもらっている人には思いやりなく文章を書きます。これは、自分の頭の整理のためのものですから、あまり期待しないでください。しかし、実際の個人間取引で考えたこと、行ったことを書いていますから、結構具体的です。上記の場合、譲渡と売買どちらかお得か、というのを大雑把にイメージしてもらえればという目的で書いているサイトです。各種情報については、いろいろサイトを見たり、税務署に電話してみたりしたところ、少し書き方や数字が異なることがありましたので、半分くらい信用して当サイトを見てもらえればと思います。

 

まず、最初に考えるのは、贈与か売買かです。

贈与とはタダであげること、売買とは時価にさほど離れていない金額で売ることです。

今回のケースでは、3つの土地と1つの公衆用道路と1つの中古(築52年)の木造建築をやりとりした場合について述べます。それぞれ、ざっと計算をします。

① 土地 地積 194平方メートル 4年前の不動産価格 279万

② 土地 地積 94平方メートル 4年前の不動産価格 134万円

③ 土地 地積 8平方メートル 4年前の不動産価格 10万7千円

④ 公衆用道路 地積 132平方メートル 4年前の不動産価格 57万円

⑤ 木造の住宅(築52年) 一階 56平方メートル 二階 33平方メートル 4年前の不動産価格 70万8千円

 

まず売買における大まかな税金の計算します。

売買には、不動産譲渡所得税、登録免許税、不動産所得税が、個人間取引では主にかかる税金です。他にも不動産の金額の審査を行う時に必須となる全部事項証明書(一枚600円)や住民票(一枚300円)を取得する際に少し税金がかかりますが、情報過多になるため割愛します。まずは、不動産譲渡所得税を計算します。

計算式はこちら。

不動産譲渡所得=売却価格-(取得費+諸経費)-特別控除

詳しい説明はこちらのリンクで理解してください。

不動産売却の税金の計算方法と控除を受けるための必要な知識

上記のリンクに従って、まずは、所得費の計算をします。所得費とは買い入れた時に不動産に関する手続きをするのにかかった金額の総額から減価償却費を差し引いた金額のことです。そうですから、買い入れた際に銀行を通してローンを組んでいたりしていたら、その銀行関係にかかった費用は所得費には含みません。銀行は不動産に関わったというよりは、お金の貸し借りにお手伝いをしただけだからです。司法書士行政書士・不動産仲介業者等にかかった費用はかかります。今回のケースだと、購入価格は480万、総額は540万円、内訳として司法書士に20万、銀行の事務手数料と火災保険料で15万、不動産仲介業者に21万、売主に2万、収入印紙に1万。でした。つまり、540万-15万=5248857円から、住宅の減価償却費を求め、それを差し引いた分が所得費となります。

 

次に耐用年数の計算となります。中古の耐用年数の場合は、新築と比べると少し特殊になるようです。

No.5404 中古資産の耐用年数|国税庁

これを参照する限り、

  1. 1) 法定耐用年数の全部を経過した資産
    その法定耐用年数の20%に相当する年数
  2. (2) 法定耐用年数の一部を経過した資産
    その法定耐用年数から経過した年数を差し引いた年数に経過年数の20%に相当する年数を加えた年数

こちらの計算式に当てはめれば計算ができるわけですが、この別荘に使っていた木造建築の法定耐用年数は税務局に電話して聞いたところ33年ということがわかり、この木造建築は法定耐用年数を超過していることがわかるので、1)に該当します。つまり33×0.2=6年(端数切り が耐用年数として計算されます。

 

次は焼却率の計算です。

https://www.nta.go.jp/law/joho-zeikaishaku/shotoku/shinkoku/070412/pdf/3.pdf
こちらのURLから焼却率表に飛べます。この表には定額法と定率法とありますが、定率法は船とかのなんか特殊な奴が該当し、木造建築は定額法に該当します。そして、取得したのは4年前で耐用年数は6年なので、0.167が償却率であることがわかります。

定額法における減価償却率の計算式は

建物の購入価格×償却率

であるので、

710000× 0.167=118570

 

上記がメジャーらしいですが異なる計算式を紹介しているサイトもありました。

譲渡所得の計算方法 - 取得費|平成30年度税金の手引き|三井不動産リアルティ株式会社

建物購入代金 × 0.9 × 償却率 × 経過年数

が計算式。今回は木造建築ですので33年の耐用年数、償却率は上記から参考にし0.167で計算すると

 710000×0.9×0.167× 52=5549076

 

 

ここでやっと所得費が求められます。

5248857(不動産を買い入れた時の総額)-118570(減価償却費)=5135257(所得費)

 

では諸経費と特別控除についてですが、

諸経費は、引越しの際にかかる諸々の経費のことですが、親しい友人間での取引のためゼロ。特別控除というのは、例えばダム建設での立ち退きをお願いされるなど、とても「特別」な場合のみですのでゼロ。したがって、実質

不動産譲渡所得=売却価格取得費

こうなります。

不動産譲渡所得には、5年を境にそれより売主が不動産を所有していたら長期譲渡所得認定、それ以下であれば短期譲渡所得となるのですが、今回は4年間その友人が所有していたので、短期譲渡所得扱いになります。つまり39%となります。

不動産の所有期間 所得税 住民税
5年以下 30.00% 9%
5年超 15.00% 5%

 

そうですから、売買価格と所得費をほぼ同額にすれば問題ないことになります。他のサイトを見ると非常にわかりにくい書き方をしているのですが、所得費が売買価格を「不適切なほどに」越えたら贈与税になるそうです。曖昧すぎてよくわかりませんが、今回は大雑把な見積もりができればいいので、売買価格を所得費と同額の5135257円として、不動産譲渡所得を0にできたものとします。

 

次に、登録免許税についてです。

内容 課税標準 税率 軽減税率(措法72)
売買 不動産の価額 1,000分の20 平成31年(2019年)3月31日までの間に登記を受ける場合1,000分の15

これ、気をつけないといけないのは「価額」ですね。そのものの価値のことです。そうですから、前回の実際の取引額とかは参考になんなくて、現在における価値を基準にしなくてはいけないのです。今回は一件、公衆用路があり、それは非課税になります。それと減価償却費を計算を踏まえて計算すると

279万+134万円+10万7千円+70万8千円-118570=9767714

9767714×0.015=146515.71

 

最後に、不動産所得税

こちらは、買い主が得た不動産の価額に対して課される税金です。払う先は県になるので、県のサイトを見るのが良いかと思います。

不動産取得税 | 長崎県
減税対象になることが多いのでそこもきちんと確認しましょう。

https://www.pref.nagasaki.jp/shared/uploads/2018/10/1538712666.pdf

不動産の建てられた年度によって課される税金が異なります。

長崎では、昭和57年1月1日以降に新築されたもの以外は、減税措置の対象外で、かつ、古いものは土地・建物共に0.04と一番痛い課税対象になります。基準となるのは固定資産課税台帳に記載されている金額です。そうですから、減価償却費は計算されません。それから考えると、

(279万+134万円+10万7千円+70万8千円)*0.02=197725.68

 

つまり、売買のおおよその合計は、

146515.71+197725.68=344241.39

 

 

贈与税については自動で計算してくれるサイトがありますが、一応、目算のための指標を。固定資産課税台帳に記入されている金額の合計から100万円の基礎控除を差し引き、贈与税の速算表から金額を算出します。この物件は400万から600万以下の30%の税率がかけられるので、合計は、485000

 

さらに、実は、、、、贈与税にも登録免許税と不動産所得税がかかるようなのです。

土地を生前贈与した場合の税金・諸経費とその節税方法

 

そうなると、どちらが安いかは一目瞭然、売買の方が安いに決まっています。

きちんと、計算式を復習してもっと安くなりそうな方法がないか検討してみます。

①譲渡所得税
(買い主が買う金額-売主が買い入れた時の金額)×39%

②登録免許税は
固定資産課税台帳に記入の価額×1.5%

③不動団所得税

固定資産課税台帳に記入の価額×2%

です。

②③はどうしたって変わらないので①の税金を最安にすることが一番税金を支払わなくてすむ方法ですが、それを今回試したので、どうみても売買の方が安く済みそうです。

 

さらに、もっと節税/効率的な方法はないかと考えた所、贈与税は110万円以内は控除されますから、70万円の家宅を贈与で、土地を売買ですると、安心ができることがわかりますね。

以上

 

うまくやろうとしながらもうまくやろうとしてはダメなこと

人生には波がある。これにどう対処するかというのは誰しも悩むところ。

意識してしまうのが、波が負の循環に陥らないためにどう工夫をするかというところだ。

ここに関して考察をしてみた。

下の写真は「生きる」の図である。

まず、よく言われるところの「客観的に見ろ」というのは、その時の自分の理想と現実をよく理性的に見て、最も最適な自分のあり方を模索しろという意味である。しかし、この理想と現実をよく理性的に見るというのは、また1次元上の理想の話である。そこで、また問題が起きてくるのが、一次元上の理想に対しての現実的な理想をよく把握し、その中で、つまり理想的理想と現実的理想を定めた上で最適な塩梅のある自分のあり方の模索、言い換えれば、理想的理想的理想を考えなくてはいけない。これは無限に続き、バランス良く生きるというのは不可能な話であることが分かる

f:id:bb40112082:20181111111344j:imagef:id:bb40112082:20181111111350j:image

 

そこで、バランスをわきまえて生きる、とか、理想を掲げるとか、そういう「うまくやろうとする」意識の中でものを考える限り、うまくやれないことがわかる。

だから、自分の頭の中で論理的に考えるのはやめて、過去自分が上記のように波がなかった状態、つまり「うまくやれたりうまくやれなかったりしなかったバランスが取れていた状態、つまり波がなく一定の状態」を探してあげるとヒントが見つかる。

そんな時、自分がゲーム中毒になっていた時や最近のforestを入れて、自分が盛り上げってテンションが上がって熱狂的に人生を生きていて客観的に自分を見れていない感情的衝動的自分が一定の状態であったことに気がつく。ここから、ただ今に熱中すると、その点の次に向かうと予想されうる傾きが一定になるのである。数式に表すとy=ax+b(ax)みたいなのが人生の波の方程式であるのだが、yは社会的価値(時間軸が基準)であり、aは環境により定められるもので、bというのは現状に対する見方によって定められるのである。(-1<b<1)例えばゲーム中毒になる手前はaがマイナスでありbはプラスつまり「なんとかしよう」という意識があったのである。だから、徐々に波が下へ下へと落ち込んでいった。下へ落ちれば落ちるほど、aをマイナスにする環境に身を投じる。ある時、「もうゲーム(現状)に没頭しよう」とbをマイナスにした。すると、ゲームの中で健全な意識が芽生え始めた。これはマイナスにマイナスがかけられたので意識がプラスになったのである。しかし、aはマイナスであり、こちらの方が作用が強いので依然としてy(社会的に見た価値)はマイナスではある。ある時、aに変化がありプラスになった。するとyは上昇したが、現状に対しての見方は最初は否定的であった。ゲームをしていた時が最も良かったとなぜ変わらなければいけないのかと疑問に思うところもあった。

forestもすこし最近うまくいかなくなり始めた(yの低下)を感じた時に、すぐbをマイナス(現状肯定)に切り替えることで負の循環を防ぐとともにaがプラスの環境に身を投じた(forestの使用)のである。

 

こう「一定になった」経験から考えると調子の波はy=ax+b(ax) -1<b<1だということが分かる。

 

この数式を見る限りaが大事になってくる。aがマイナスになればbの限界は-1なので、対処のしようがないのである。そこで、aがマイナスにならないような工夫をaがプラスの時に施しておくのが大切となってくる。aは時間軸によってプラスマイナスが定まるので簡単にマイナスになりうるのを踏まえておくと、aがプラスになった時に次にマイナスになった時にすぐにプラスに引き戻せるような手立てをしておくのである。それは、プラスの時にプラスを抑えることである。プラスを抑えることで自分がマイナスになった時でも簡単にできることしか自分に回ってこないようになるので、簡単にプラスへの復帰ができる。つまり「あえて弱々しく」生きるのである。こうなると、自分の中で余裕ができた空白の時間をどうするかという問題が起きる。その問題は、自分のパイ(できること)の底上げを行うのである。そもそもの力の底上げを図る。例えば、論理や記憶や言葉を鍛えたり、世の中の道理の習得例えばいまやっているような根底にある法則の発見に努めたり、即効性のない根本的で分かりにくいこと本質的なことに時間を費やすのである。そうして、自分の底上げを行い、後ろを振り返ってみれば自分が成長を実感するのである。

さらにこれには裏技がある。環境(カオス)によりaのプラスマイナスが決められるのだが、環境(カオス)の捕捉の仕方はbの次元上昇/リフレーミング次第で変えらえるのである。結論を先に言えば、今が一番素晴らしいと確信することで、aは無限にプラスになる。これは、その思い込みをねじ込むことでも可能だが、理論的にもそう説明できた方がより強固なものになる。過去を振り返ればゲーム中毒になったことは、現在の次元上昇した自分を生み出した。その過去最悪の不誠実な生活は、間違いなく今の素晴らしい自分に近づくための必須の経験であったのである。ゲームですらそうであって、他の全ての経験・出会いは自分の人生の最適化のために自分の眼の前に転がってきていると言える。これまでの右往左往の人生体験もその最中にいる時は、不安ばかりであったが、その右往左往があったからこそ、今の最高峰の自分がいるのではないか。あるリーダーとして、いじめられっ子としての、芸人としての、やんちゃとしての、そういった色んな自分をよく知るためには、ある程度の時間的質的蓄積が必須で、その蓄積がある程度を超えたから、別の成長したと思われる自分へ移ることができたのである。ゆえに、今一番必要なことが、実は今目の前に転がり込んできているのである。今、一番必要な自分に今自分がなっているのである。それは今、望んでいない自分かもしれないが、今望んでいる自分になるために、重要なことなのである。こうして、全ての自分の経験から学べば、明らかにどんなに苦しいことがあっても悲しいことがあっても、その瞬間は一番自分にとって大切な瞬間で、一番自分がより求める、そして一番幸福を感じる、自分になっていくのである。それは、今を生きている上じゃわからないようになっているが、未来の自分は知っているし、その未来の自分を考えるのは今の自分であるので、実は自分は今が最も必要で大切で至福な状態になっているのを知っているのである。

 

これらを複雑なまま把握し生活するのを通常としたいが、ふとした時には対応が難しいかもしれないのでその時用の標語をもっておくのが大切で、それは

「不安を感じたら引き受けるな」

「自分の最大は7.5割だ。短期ではなく長期で見たら今を7.5割で頑張るのが最大だ」

「熱狂と冷静を常に住まわせ、出し入れに注視しろ」

「現状肯定と現状否定を常に住まわせ、出し入れに注視しろ」

と言える。

 

そして、最も大切な悟りは「今が過去一素晴らしい自分」であるという事実である。